ポンコツFラン大学生が起業したら人生の密度が超濃くなった。よっしーの理念「自由奔放に生きる人生」

初めまして、よっしーと申します。

 

この記事では僕の自己紹介と
ブログを書いている理由を話します。

 

お金を稼ぎたい!!人生の密度を濃くしたい!!と思っている人にとっては
かなり刺激的な記事かと思います。

 

僕は19歳の時からビジネスを始め、
バイトで貯めたお金を全て情報に投資に回して、
某Fラン大学を中退し、尊敬してる起業家のご友人(月収180万)からコンサルを受け、

物を売るスキルを習得し、情報発信を始めて仕組みを作り、
月収50万円を達成することができました。

 

もう少し僕のことを紹介しましょう。

  • 月収50万達成
  • 1時間ほどの作業で2万円稼ぐ
  • 本当に何もしなくても月収が25万円切ることがない
  • ビジネスに出会ってからそこらへんの大学生より思考力がつく
  • メルカリせどりを母親に教えて月収1万達成させる
  • 自己アフィリを母親に教えて1万円稼がせる
  • バイトと自分の事業で稼いだ300万をビジネスに投資
  • 月収180万の実業家にコンサルを申し込んで直接ご指導いただいた
  • 起業家にコンサルをして、半年で月収30万達成させる
  • 実際に人を雇って仕事を依頼している
  • 起業してから勉強の楽しさを知る
  • 人生は学びの連続であることを知る
  • 学びと実践を繰り返すことで自分がレベルアップしていく過程が楽しい
  • 数百億円以上を稼ぐ人物の存在を知り、上には上がいることを体感する
  • 10代で起業し収益出してる人を知って自分が歳を取っていくことに恐怖する
  • 複数の起業家と知り合いになり情報交換して刺激を受け合う
  • 異世界にいけばいくほど、自分の存在がショボく見えて悔しい思いをする
  • 中高生のニート時代に生産性のない時間を送ったことを後悔し今は超勉強して実践している
  • プライドを捨てて凄いと思った人から素直に学びまくる
  • 本当に自己満足できる人生を生きるために、やりたいことをやりきる
  • 自分と同じように自己研鑽にはげみ、刺激をもらえる友人がたくさんできる
  • 起業してからは仕事がめちゃくちゃ面白い
  • 仕事嫌いだと思っていたが、実は仕事が好きだった

 

これが僕にとっての当たり前の日常です。

 

 

一般的な感覚とは乖離があり、
嘘くさいと思われるかもしれません。
昔の僕が見ても信じれないような内容です。

 

こういう話をすると、
お前にはセンスがあったんだろとか、
自分がこんなことをできるはずがないと思ってしまうかもしれません。

ですが、
昔から僕は才能があったとか、お金を持っていたとか
ビジネスに詳しかったとかは全くありません。
それどころか昔の僕は落ちこぼれで社会不適合者のような人間でした。

 

 

そしてビジネス経験が0の状態から始まり
一つ一つ学んでいって、今に至ることができました。

勉強をしていくなかで、たくさんの人達と出会いました。
世の中にはすごい人たちがたくさんいることを知ることもできました。

 

自分は今でも井の中の蛙だと実感する日々です。
だから、もっともっと成長したいし、上を目指しています。

今では起業して自分の力でお金を稼ぎ、
楽しく仕事をさせてもらっていますが、
元々はただの1年浪人してFランに入り、親の反対を押し切って中退した大学生です。

 

むしろ自分に自信がなく、19歳までは
劣等感の塊のような人間でした。

昔から僕の周りは、いわゆる優秀な人ばかりだったので
自分の能力の低さに何度も嫌気が差しました。

中学時代は背中の怪我が原因で勉強できなくなり、
偏差値が40を下回る頭の悪い高校に行き、
有名な偏差値の高い大学ではなく、チンパンジーしかいないような頭の悪い大学に行った落ちこぼれでした。

 

僕はいわゆる陰キャ的なキャラだったので当然学生時代はクラスに馴染むことができませんでしたし、
自分に自信なんてありません。
当然人とコミュニケーション取ることもできませんでした。

 

あの時の、虚しさというか、
俺はここで何をやってるんだろう、
早くこの場から離れて誰もいない場所で、
1人でひっそり暮らしたい、、、という
思いは一生忘れないでしょう。

 

それに僕はゲームが超大好きだったので、大量のお金をゲームに使ってました。
当然お金がなくなってくのでいくらバイトしてもお金は増えません。

一時期は
親の携帯の支払いでiTunesを買いまくるなんてこともしてました。
今思うとマジでクズ人間です。

 

 

とにかく、昔は自分の将来に希望も持てず、
劣等感を感じながら、何も生産的なことを考えずうつ病になり、
自分の嫌なことからは避ける。

そんな毎日を過ごしていたのです。

 

周囲への劣等感、将来への不安、自由に使えるお金も少ない。
なので精神的な余裕がありませんでした。

起業するにあたって、何一つ有利な武器もないまま、
勉強を重ねて、現在に至ることができました。

 

大学に通いながら起業して、
新しい世界の存在を知って勉強し人生を楽しんでいる。

 

今こうやって自分で書いていても、
漫画の世界のような話に聞こえます。
シンデレラストーリーのようです。

なんなら怪しいと思いますよね。
ですが、本当の話です。

 

昔の僕では考えられなかった世界も
今の僕にとってはその世界が当たり前なのです。

それをまずぼんやりと認識してもらって、
その上で、この記事を読んでもらえたら嬉しいです。

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<追記>
ブログの最後に自己紹介動画を撮りました。
こちらも大作となってますので、良かったらご覧くださいね。

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小学生時代のよっしーは毎日いじめられていた。

1998年、僕は東京で生まれ幼少期の頃から塾に通っていたので、
周りの子と比べるとかなり頭のいい部類の子供でした。

ですが、僕は半ば強制的に勉強をさせられていて、
いつも親に泣かされながら机に縛り付けられていました。

だから勉強がどんどん大嫌いになっていき、学校の宿題や塾以外の勉強は全くやらず、
外出て公園行って遊びまくってました。

 

親の転勤で神奈川県の藤沢、横須賀と2度引っ越しをしたのですが、
同じ県内でも周りの子供の色と言いますか、
藤沢と横須賀では学校や土地、人間関係などの環境が全く違い、
この環境の極端な変化からストレスを感じるようになり学校が嫌いになっていきました。

僕は藤沢に住んでた頃は連絡網を出してクラスメイトの家に片っ端から電話をかけて
「〇〇くんあそぼ!」「〇〇ちゃんあそぼ!」

と、かなりアクティブな性格で、
友達がかなり多くめちゃくちゃ楽しかったのですが

 

横須賀に引っ越したときは顕著で、村八分ではないですが、
引っ越ししてきた僕を仲間外れにするようになりました。

 

特に給食の時間が辛かったです。
僕は体が生まれつき小さかったので
親からはたくさん食べるよう教育されていました。

なのでなるべく時間内にたくさん食べれるよう早食いだったのですが、
クラスメイトは何でもかんでも一緒に食べる僕の食事方法が気に入らなかったのか、
「違う食べ物を一緒に食べるとかきもいいいいいい笑」

とか意味不明なこじつけを言い出して何かと僕を卑下しようとしてきました。

 

しかもそれに便乗して女子までからかってきます。

 

「いやライスとハンバーグ一緒に食べて何が悪いんだ!」とか
「胃に入ったら全部一緒になるんだからいいじゃん!」とか

 

色々反論したかったのですが、
面白いことに僕の学年の男子は喧嘩することが大好きな連中で、
関取みたいな体格をした子がほとんどだったので

反論すると、

ぶん殴られて、

倒され、

顔を踏んづけられ、

体格的に劣ってる僕は
いつもアザだらけで帰ってました。

 

しかも先生に相談すればさらにいじめられ、仮に相談したとしても、
「やられる側にも原因がある」という立場だったので

 

僕の味方が誰一人といない学校が大っ嫌いになり、
次第に不登校になっていきました。

今思い出すだけでもこの頃の話は心が痛くなります。
ひ弱な自分が大嫌いだったし、誰も味方してくれない世間も大嫌いになっていきました。

 

そして小学校をなんとか卒業し、近所の公立中学校に進学します。

 

中学時代は純粋に楽しめたけど、辛い出来事もあった。

いじめてくる連中は他の中学に行ったので、
心機一転新しい学生生活がスタートしました。

 

小学生の頃は勉強していたので成績は優秀だったのですが、
中学1年の5月くらいでしょうか。

人生で初めて本気で勉強につまずきました。

「一次方程式がわからない…」

 

何度勉強しても数学の一次方程式が理解できません。

「は?なんで突然xが出てくるの????」

「yって何?なんでこっちはxじゃないの????」

ここで元々嫌いだった勉強がさらに嫌いになり、
何度勉強しても理解できない自分の無能さに嫌気がさし

「昔は勉強できたのに、なんで理解できねえんだ俺…」

と、ひたすら自分を否定するようになりました。

 

人生初めての挫折です。

みんなできるのに俺はできない。

まるで一人だけ取り残されている感覚でした。
周りの人が僕をバカにしてるのではないかと思っていた時期もありました。

 

小学生の頃はデキたという過去の栄光にすがりついて、
勉強できない自分が認められませんでした。

クラスメイトに定期テストの点数をみられるのが嫌でいつも隠してました。

で、友達に点数を聞かれた時は、

テスト?50点だよ全然勉強しなかったからね〜w
(本当は43点)

他人にバカだと思われたくなかったんですね。

本当はできるんだと自分に言い聞かせて嘘をついてました。

 

プライド高いっすね〜。

本当に恥ずかしいです。

 

ちなみに英語は中二の不定詞でつまずきました。

「to+動詞の原形ってなんだよ。なんで訳が3つもあるんだよ。意味不明。」
とかほざいてました。笑

小学生は100点以外はありえない主義だった僕が平気で30点台とか叩きだすようになったので、
勉強に対するモチベーションが最低になり、
中学卒業時は評定平均2を叩き出してました。

オール1じゃなかったのがまだ良かったですが、
正直なところ、提出物だけは出してたので、
関心意欲態度だけはかろうじてキープしており、
もし学力勝負だったら確実に1になってたはずです。

 

 

そんな勉強が嫌いな僕に少しの間ではありますが
彼女ができました。
中2の夏の話です。僕は彼女の家でいつも家デートしてました。

 

あの時は本当に幸せでした。
ですがそれも1ヶ月で幕を閉じます。

 

振られました。理由は”面白くないから”。
確かに家デートばかりしていたのでおもしろくないと言いたくなるのはわかります。

 

しかしこのクソ蒸し暑い中外出たいと思わないし、
どこか出かけるにしても金がありません。

中学生の頃の僕のお小遣いは月千円です。
千円でどうやって楽しめというのでしょうか?

自分の交通費だけで吹っ飛びます。
何も買ってあげることができません。

 

お金ないからごめん…と言うのは本当に申し訳ないと思ってますし、
自分の無力さに腹が立ちました。

 

お祭りに行った時はりんご飴すらおごってあげることができませんでした。

 

結局お金って必要なんだ。

 

と振られた当夜に悟り、

 

当時使ってたiPhone4sで、”お金 稼ぎ方”とか調べまくってました笑

 

その時、たまたまネットビジネスの存在を知りました。

Googleの検索結果に
『アフィリエイトで月収100万!』
なんてスーパー胡散臭いブログがあって興味本位で記事を読んだのですが、
当時の僕には理解できなかったのと、胡散臭い、詐欺じゃね?という先入観から
一切聞く耳を持たず信用しませんでした。

結局無一文系中学生の僕はお金にコンプレックスを抱き、中3になります。

 

 

 

中3になり高校受験の話題が出てくるようになりました。
高校にはいきたかったのでそこはかとなく勉強を始めるんですが、

 

ここで僕の人生をひっくり返す出来事がおきます。

10月僕は学校の体育で平均台の上で何か技を披露するテストが出されました。
僕は運動が大の苦手だったので、
一番簡単そうな平均台の上で前転するという技を選び、

その練習に取り掛かります。

 

その時です。僕は前転した途端平均台から落ちます。
横にはマットがあるのですが、
残念ながらマットがないところにお尻から落ちてしまい、

背中を圧迫骨折しました。

圧迫骨折ってのは
簡単に言えば、

背骨が圧迫されて粉々になってぐしゃあってなることです。

マジで超痛かったです。

痛かったですと安っちい氷原をしてますが、言葉にならない激痛が走ったというか、
怪我した瞬間は真面目に死を悟りました。

あまりの痛さに「あ、これ神経やっちまったかもしれん」と
瞬間的に思い、と同時に「まだ生きたい」と本能レベルで思いました。

 

もう息ができないくらい背中に激痛が走り、
身体を起こすこともできなくなり、
まるでひっくり返ったカブトムシのように手足をジタバタして、
近くの生徒に助けを求めました。

僕はそのまま近くの生徒に担がれて、
急きょ保健室で応急処置として湿布を貼りましたが、

 

あまりにも痛すぎたので、次の日病院で確認したところ背骨が砕けていたことが発覚し、
およそ1ヶ月の自宅療養を余儀なくされました。

 

ちなみにマットがなかったというのは完全に学校側の安全確認の怠りなので、
治療費は全額学校が出しました。

 

それでも受験期直前に怪我をしたというのは、
マジで堪えるものがあります。

これ以降、肉体的にも精神的にも疲弊し、
全く勉強しなくなります。

 

成績のことでは親と頻繁に衝突しましたし、
僕は勉強よりゲームが好きなので、ゲームしまくって、
完全に社会不適合者のような人間に堕ちていきました。

 

ただひたすらに目の前の楽しさだけを求めて遊びまくる昔の僕は
非常に滑稽な姿だったでしょう。

 

結局行きたかった高校は行けず
近くの偏差値40切った私立高校に進学しました。

 

高校生のよっしーは超イタい子だった

当時音ゲーが超流行ってたので僕もやることにしました。

 

めっちゃむずい譜面を高速で捌く中学の友人の姿を見てかっこいいと思ったんですよ。

僕は得意なことが一切なかったので、
自分で何か自慢できるような特技が欲しかったんですよね。

 

あとは、中学の頭のいい友達とつるんで、僕の高校のクラスメイトに、
「俺はこんなことできるんだぜ」とか
「俺こんなやつらとつるんでるんだぜ」ってことをアピールするために、
つまりみんなに認めてもらいたいがために僕も音ゲーをはじめました。

僕は昔から失敗の連続だったので、
自分が人から認めてもらいたくて仕方がありませんでした。

 

完全に承認欲求丸出しのイタいやつです。
恥ずかしすぎます。恥ずかしすぎて思い出すだけで悶え死にそうになります。

 

さらに飲食店の時給950円のバイトもはじめました。
自分のしたいことをするためにお金を稼ぎまくってました。

自分の銀行口座に、数万振り込まれた時は感動しましたよ。
だって、今まで毎月1000円しかもらえなかったのに、
いきなり万単位でお金が入ってくるんですから。

当時の僕にとっては感動ものです。
感動ものなんですけど、、、当時は完全にブラック企業としてこき使われたので辛かったです。

灼熱地獄の厨房の中、お金のために毎日ポテトや唐揚げなどを
ひたすらに揚げる作業を永遠に繰り返してました。

暑いし汗かくし油臭くなって髪の毛がペトペトになるし、
店長から「テメェ金もらってんだからちゃんとやれや!」と怒鳴られて、
辛いんですけど、この時の辛い気持ちも当時は認めることができません。

「お金を稼ぐんだからこのくらい当たり前だろ」
と思ってました。

「辛い」が言えないのです。
辛い思いをしてでも承認欲求を満たしたいと思ってました。

 

それまでしてお金が欲しかったのです。
中2の出来事を引きずってたというのもあったので、
何よりも音ゲーして自己形成するためにお金が欲しかったのです。

言ってることは一見かっこいいですが目的はガキンチョです。

そういう手段でしか自分をアピールすることができないんですよね。

 

高校生の大半は思いっきりゲームすることに時間を使いました。

二度と勉強なんてしてやるものか、とも思ってたので、
時間もお金も惜しみなくゲームに使いました。

主に音ゲーとネトゲーです。課金もたくさんしました。
今思うとマジでもったいないです。

 

そんな僕も、気づいた時には大学受験生になってました。

 

 

大学受験失敗し起業の世界に出会う

高校3年、
「いい大学行かないと就職大変になって貧乏になるよ!」
という話を当時のクラスメイトから聞き、
受験に対して意識するようになりました。

 

僕は自分の性格やお金に対してコンプレックスがあったので、
いい企業に就職して安定した生活を送りたいと思っていました。

「確かに将来楽したいならやっぱ今から勉強しなきゃいけないのかな、、、」

と真面目に自分の将来のことを考え始めた僕は、

親の勧めで塾に行くと決め、
受験勉強を始めたのですが、
今まで全然勉強してなかったので、
集中力は皆無。

というか勉強アレルギーが発動して、本気になれず、
当然成績は伸びず人生2度目の挫折を経験しました。

今回はそれなりに勉強する意思があったのですが、
どうしても気持ちが続かない自分が嫌いになり、
マジで悔しかったのと自分のポテンシャルの低さに泣きそうになりました。

もちろん、全く勉強してなかったわけではありません。
やることはしっかりやったつもりです。

でも、現実問題として、受験は失敗してます。

どこも受かることなく浪人確定し、途方に暮れてました。

あー、俺どうしよ。人生終わったわ。死にたい。

完全に受験うつになりました。

そんなメンタルズタボロで超凹んでた時、
夜中に布団の上でyoutubeでネットサーフィンをしていた際、
今の僕の恩師でもある経営者さんの動画に出会いました。

 

これが僕の人生を大きく左右させます。

 

彼は受験うつになってる受験生に対してのメッセージや勉強方法を発信しており、
僕はそれに共感して勉強するようになりました。
そんな中僕はその経営者さんがネットビジネスに関する情報を動画、ブログで情報発信してることを知ります。

 

ただ、ネットビジネスは怪しいという先入観を中2の頃植えつけられてたので、
彼がネットビジネスに関する情報を発信してることを知った時は、

 

「あれ?詐欺か?ネットビジネスってなんか胡散臭いんだよなぁ」

 

と何の根拠もない憶測をしていました。
しかし受験に関する情報には信憑性があったので

「この人の勉強法で成績伸びてきてるし、まあ話だけでも聞いてみるかー」と、とりあえず見てみることに。

 

「ふむふむ、アフィリ?せどり?お?メルマガやってる?とりあえず登録してみっか。」

という軽いノリで色々調べていくうちにビジネスの全体像がわかるように。

これがめちゃくちゃ面白いんです。

僕は仕事=労働

という価値観だったので
経営者的視点を学んだ時、僕の価値観は全て崩壊しました。

経営者は時間給で仕事をしていなかったのです。

 

「しかも大手企業のサラリーマンより稼げる?あれ?そうしたら俺受験勉強してる意味なくね?」
ということに気づいた僕は逆に勉強に手をつけれなくなってしまいました。

 

「親が大学行けってうるさいし、
とりあえず適当にFランでもいいから大学入って大学生活送りながらビジネスやるか。」

 

と決めた僕は受験を適当に終わらせて2018年3月からバイトをはじめ、
教材費やツール、サーバー代に投資。
自己アフィリエイトも始めて1ヶ月で2万円の収益を出し、
家にある不用品をメルカリで販売しおよそ1万円稼ぐことができました。

 

そして大学1年の夏休みを全てバイトに投資し、
稼いだお金を全て投資、

ビジネスがマンネリ化してきたので起業家にコンサルをお願いして
金融機関から30万借りて、50万のコンサルに投資。

大学があまりにもつまらなく時間も大量に奪われるという現実を経験し、
嫌気がさして中退。

その3ヶ月後アフィリエイトで月収1万達成し、
2019年12月に最高月収100万円達成。
(あくまで最大瞬間風速なのでこれを安定できるよう日々勉強と作業を繰り返している。)

 

現在に至ります。

(月の収入を平均して月収50万円なのであえて50万と表記しています。)

 

僕はこの先どうなっていきたいか、なぜいまだに勉強をしているのか

僕は大学を辞めて、いわゆる一般常識のレールから外れた生活を送っています。

実際収益も出始めてるので、これからもどんどんビジネスを拡大させ、
誰かを養ってあげれるくらいには
安定した生活を送れるくらいには稼げるようになり、

自分が本当にやりたいことを探せる環境を作り、
自由奔放に生きる人生を歩みたいと考えてます。

ちなみによく誤解されるのですが、

自由奔放とは、

金銭的にも時間的にも自由になり、
遊びたい時に遊んで、
仕事もやりたい時にやる状態

のことを指します。

決して、
ひたすら遊びまくって「うぇぇぇぇい!」
ってやることを望んでるわけではありません。

僕にとって仕事とプライベートって境界線がないんですよね。

遊んでたらアイデアを思いついてビジネスに活かしたりすることって全然あるんですよ。

知り合いの起業家と飲みに行くとそういうことがよくあるんでめちゃ楽しいっす笑

僕はたまに同業者の懇親会にも参加して刺激を受けたりしてます。
僕なんか成功者から見たらただの若造ですし、
実力が上の人たちと絡んでると、いかに自分が生活してる世界が狭いか、
いかに常識が非常識なのかがよくわかります。

 

中には10代で月収100万達成してる人もいました。
俺より若いのにすげえなと関心してしまいますし、

やっぱ上の人間と絡んでると自分がその環境に適応されてなかなか面白いですね。

 

最初にも言った通り僕は勉強超嫌いでした。
しかもネトゲ大好きニート野郎だったんでなんの価値もない人間でした。
親が機械音痴なのをいいことに、携帯の利用払いのシステムを利用して親の金を盗って、
iTunesに課金したりしてたクズ野郎がここまで勉強して成長して行動してるんです。

 

人ってマジでたった1つのきっかけで変わるんですよね。

 

浪人時代に異世界に足を踏み入れることができたからこそ今の僕があります。
彼らのようなお金持ってて成長意欲のある人間はかっこいいですし単純に尊敬します。
僕はそういう人間になることが目標です。

 

僕は将来のために大学生活を捨てて時間とお金を投資しています。
何度も言いますが僕は勉強が大っ嫌いでした。

それでも今は勉強が大好きになりましたし、
というか人間というのは例外なく本来勉強が好きだと考えてます。

なぜなら人間には知的好奇心があるから。
勉強嫌いっていうのは勉強の楽しさを知らないだけなんですよ。

僕が身を以て経験したのでこれはマジで断言できますね。
なので勉強が嫌いな方は僕のコンテンツに触れて学んでみるといいと思います。

 

ちなみに僕はブログ以外でもTwitterやyoutube、メルマガでも情報発信しています。
よかったらそちらもご覧くださいね。

 

ざっくりと自己紹介しましたがいかがですか?
僕に興味持った方はメルマガの返信でもTwitterのリプでもいいので連絡してくださいな。

よかったらお話ししましょう。

長くなりましたがこれで以上です。

 

ではでは!

 

追伸 僕の自己紹介動画を撮りました

僕が起業してどれだけ人生変わったのかを赤裸々に告白させていただきました。

プロフ以上に深掘りして起業したときの話をしてるのでかなり面白いかと。

自信作ですのでよかったらご覧ください。

 

では!

常識のレールに囚われず人生のレールを自分で敷いて生きる方法を語ったメルマガを公開してます

僕は19歳の時に起業しました。

その結果月収50万達成し、
現在はさらなる高みを目指すために、自ら主体的に勉強しています。

 

稼げるようになってからは精神的にも余裕が生まれましたし、
人生の選択肢が増え、ストレスのない生活を手に入れることができました。

 

しかし、元々僕はプライドが高く、コミュ障根暗陰キャでコンプレックスまみれ。
起業する人種とは到底思えないような人間でした。

 

下記の記事では僕が七転八倒の人生からどのようにして起業の世界に出会い、
月収50万を稼いだのかを公開してます。

 

よっしーの理念「自由奔放に生きる人生」

 

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