相鉄バスの自動運転実装から得する人損する人を考えてみた

どうも、よっしーです。

先日、こんなニュースが目に飛び込んできました。

1分ほどのニュース動画です。

 

ついにバスが自動運転を実装し始めたようです。

 

これを見た時、いやーテクノロジーの進化えげつねーなって思いましたね。

昔じゃ考えられないですよ。

人がいなくても自動で運転するって、

もちろん現段階では機械的な課題や法律の壁がありますので、

日本中に普及するのは相当先になると思いますが、

それでも時代が変わってきてるんだなって感覚はすごく感じますよね。

しかし、変化とか進化って一見聞こえはいいですが、

ITやツールが発達することで、中には損する人もいます。

損する人は?

この中で一番損する人はバスの運転手です。

相鉄バスの運転手は当然雇われの立場なので、

自動運転が実装された瞬間運転手は消滅します。

これ結構やばくないですか?

もちろん現段階では危険な部分もあるので完全自動ではありません。

動画内でも自動運転と言いつつ万が一のことに備えて運転手がいます。

しかし、この先どんどん技術が発達して99.9%安全になった場合はどうでしょう?

運転手いらなくないですか?

つまり自動運転の実装で運転手の雇用が奪われてしまうのです。

もちろんキセル乗車を防止になるとか、心理的に担当車掌がいないと不安とか、

課題はありますが、それって運転手である必要はないですよね。

つまりこれらは代替が効きます。

キセル乗車であれば防犯カメラや防犯ゲート、

心理的不安なら別の方のアテンダントさんとかでも問題ないはずです。

得する人は?

では逆に得する人は誰か、それは相鉄バスの経営者です。

なぜなら、雇用が減ったおかげで人件費が削減され利益が上がるからです。

自動運転の開発で多額のお金を投資してるので、一時的には窮乏するかもしれませんが、

長期的に見た時圧倒的にコストが安くなるのですぐに復活します。

ビジネスというのはコストが低ければ低いほど儲かります。

当たり前ですよね。

低い方がいいに越したことはないのです。

ITツールと上手く共存できる人が生き残る社会

で、相鉄バスを例えに出しましたが、

これはバスに限らず至る所で似たような現象が発生してます。

例えば改札機ってありますよね。

昔は駅員が一人一人の切符に穴を開けていました。

しかし、自動改札機の登場によって切符穴あけ担当の駅員の雇用が吹っ飛びました。

さらには交通電子マネーまで登場しましたよね。

あれによって切符の原材料である製紙業が窮乏しました。

他にも、回転寿司ってありますけど、

当然昔はベルトコンベアなんてなくて、店員が直接運んで届けてました。

しかし、寿司が店内を自動的に流れるようになってからは運び担当の店員が消滅しました。

このように世の中が一層便利になってる背景には、

仕事がなくなって窮地に追い込まれてる人がいるのです。

もっと言えば単純作業系の仕事はこの先どんどん機械に職を奪われていきます。

単純作業系って機械にはどうしても勝てないんですよね。

人間の手では不可能な領域のレベルになってます。

だから単純作業系などの機械に代替できる職に就いてる人は将来かなりやばいです。

逆に言えば、機械にはできないクリエイティブな作業をする人が必要になってきます。

要するに頭を使う仕事ですね。

頭を使って実際に行動して、行動する際にITツールを上手く使いこなす人、

このような人は将来も生き残ります。

 

雇われだけでなく複数の収入源を持つべき

将来は確実に仕事が今より減っていきます。

のそ仕事がなくなったら、多くの人間の職が失われてしまいます。

その波に飲まれないよう、

自分自身で勉強して、個人でスキルを高めていく必要があります。

要するにリスクヘッジですね。

1つの収入源だとそれがあてにならなくなった時収入が0になりますが、

他でも稼いでいれば、仮に1つ仕事が消えたとしても収入は0になりません。

知識に投資して勉強しまくって、

クリエイティブな仕事ができるようスキルを得ていく必要があります。

例えば売るスキルとか。

正直物売るスキルを習得するとあらゆる商品が売れるようになるので、

言ってしまえばチート状態になります。

僕は、マーケティングは絶対に勉強しろといつも言ってます。

マーケティングはいわば物を売るまでの導線設計をすることなので、

機械には絶対成り替わることがありません。

導線設計ができるような人、これ以後永遠に消えることのない仕事です。

導線を組んだ上で、ここはツールを使うか、人を雇うかを考えていく、

これをするのは経営者です。

つまり自分でビジネスやらないとまずいぜって話ですね。

雇われというのはいわば会社に依存してる状態なので、

会社のご都合で突然首を切られることだってあります。

というか切られます。

たまにニュースでやりますよね。

大企業のリストラの話とか。

大企業ですら人を雇う必要がなくなってきてるんです。

もちろんそれは物が売れず人件費が高騰して、

経営が不安定でリストラせざるを得ない側面もありますが、

どっちにしろ会社に手綱を握られてるとやばいのには変わりないですね。

 

じゃあ結局何をすればいいの?

僕は大企業に就職すれば安泰だと思ってました。

でもそれは間違ってたんですよね。

そのような今の日本の常識レールに囚われていては、

自由奔放に生きることはできません。

僕は大学に通いながらネットで起業し、

現段階で150万以上情報に投資し、死に物狂いで勉強してきました。

その結果お金を稼げる状態になることができ、

就職することなく生きていけるようになりました。

ネットビジネスをやってると物を売るスキルの基礎をしっかり学べるので

めちゃ効率いいんですよね。

僕としては人類皆ネットビジネスやるべきだと思います。

昨今では年金がもらえないだとか、増税だとか、終身雇用は無理だとか、

国民にとって悪いことばかりが話題になりますが、

それってお金さえあれば解決する悩みですよね。

安心できるくらいまでお金が稼げるよう勉強しておけば、そんな悩み吹っ飛ぶはずです。

ちゃんと勉強する人が増えて、

たくさんお金を稼いで国内でお金が回るようになれば、

今よりも日本の経済だって良くなると思うんです。

僕は就職する前にネットビジネスの魅力に気づくことができたので、

嫌な上司にゴマをする必要もなく、

ストレスフリーな人生を歩んでます。

なのでまずは勉強して、自分の価値を高めていきましょう。

自分の価値が高めていけば自分でビジネスを立ち上げて

お金を稼ぐことができます。

ちなみにネットビジネスやってるとわかりますが、

まじで人を雇用する必要がありません。

人がいなくても機械やツールが勝手に働いてくれるのですごくコスパがいいですね。

これも自動運転と同じようにテクノロジーが発達したからこそできることです。

言ってしまえば、

個人でもちょっとしたツールを適材適所で使いこなすことができれば稼げてしまうのです。

今はどんどん個人でお金を稼ぐことが可能になってきてます。

ネットで集客してネットで売るスキルがあれば、それだけで食っていけます。

なので、自分の価値を高めるためにどんどん勉強していきましょう。

僕みたいに学歴がなくても勉強すれば、

何十万と稼ぐことが可能です。

ネットは怪しいと言われてる世の中だからこそ、

今からネットを勉強すれば、埋めることができないレベルで差をつけることができますよ。

 

常識のレールに囚われず人生のレールを自分で敷いて生きる方法を語ったメルマガを公開してます

僕は19歳の時に起業しました。

その結果月収50万達成し、
現在はさらなる高みを目指すために、自ら主体的に勉強しています。

 

稼げるようになってからは精神的にも余裕が生まれましたし、
人生の選択肢が増え、ストレスのない生活を手に入れることができました。

 

しかし、元々僕はプライドが高く、コミュ障根暗陰キャでコンプレックスまみれ。
起業する人種とは到底思えないような人間でした。

 

下記の記事では僕が七転八倒の人生からどのようにして起業の世界に出会い、
月収50万を稼いだのかを公開してます。

 

よっしーの理念「自由奔放に生きる人生」

 

また、常識のレールに囚われず人生のレールを自分で敷いて生きる方法を語った、よっしー公式メールマガジンを発行しています。

 
  • 学歴コンプだった僕がネットで収益を出した物語
  • 21歳の僕がいかにして収益を出したか?
  • 年収3億の起業家たちと絡んで知った学校では教えてくれない本当のお金持ちの世界とは?
   

などなど、
メルマガではブログや動画では語られない情報も公開してます。

 

なお、登録者限定で、
偏差値40コミュ障陰キャ、女の子と話すことすらビビってたよっしーが、
どのようにしてビジネスに出会い、自信を得て人生を変えたのか赤裸々に公開した電子書籍
をプレゼントしています。

 

こちら読者さんからはかなりご好評をいただいてます。

 

メールアドレスを入力すれば、
期間限定で無料でプレゼントを受け取れますので、
ぜひ以下から受け取ってみてください。

 

【メルマガ読者限定無料プレゼントを受け取りたい方は下記画像をクリック】

学んだ知識はアウトプットして自分の血肉にしていきましょう!↓